座長・演者へのご案内

口演発表される先生方へ

ご発表には3つの方法がございます。ご都合のよい方法をお選びください。
詳細につきましては、下の表の「発表方法」欄にあるリンクより詳細ページへお進みください。

第40回医療情報学連合大会 口演発表の方法
参加 発表方法 概要
発表資料の映像 ご口演の音声
現地参加 ビデオ出力発表

詳細

ご自分のPCをご自分で操作して頂き、発表資料の映像をビデオ出力(HDMI)して頂きます。 会場に用意されたマイクに向かってご口演頂きます。
Webex配信発表

詳細

ご自分のPCをご自分で操作して頂き、発表資料の映像をWebex Eventsシステムに配信して頂きます。
オンライン参加 Webex配信発表

詳細

ご自分のPCをご自分で操作して頂き、発表資料の映像をWebex Eventsシステムに配信して頂きます。 ご自分のPCに接続されたマイクに向かってご口演頂きます。

口演セッションの座長をされる先生方へ

現地参加、オンライン参加のどちらでもセッションの司会を執り行って頂けます。

第40回医療情報学連合大会 座長について
参加 司会の音声 質問者の指名について
質問者の所在 指名方法
現地参加

詳細

会場に用意されたマイクに向かってお話しください。 現地会場 座長の先生がご指名ください。
オンライン会場 実行委員が Webex を操作して指名いたします。
オンライン参加

詳細

ご自分のPCをご自分で操作して頂き、Webex Eventsシステムを通して、PCに接続されたマイクに向かってお話しください。 現地会場 実行委員が指名いたします。
オンライン会場 座長の先生あるいは実行委員が Webex を操作して指名します。

HyperDemo発表される先生方へ

今回必ずご提出頂くのは二つのファイルです。(期限厳守!!)
ファイルのご提出方法につきましては、別途メールでご案内の通りです。

ご発表については以下の方式にて実施いたします。

HyperDemo(現地会場)

  1. 会期中、HyperDemo用ブースにてご自身の発表を現地で行う時間帯を、用意してある紙に記入し、掲示して下さい。
  2. 上記の時間帯、HyperDemoブースにて対応をお願いします。その際には3密を避けるようご配慮をお願いいたします。

HyperDemoセッション (11月21日 (土) 11時15分〜12時04分)

  1. 従来の形式に変わり、HyperDemo 動画像を、現地の実会場およびWeb会議システムの電子会場にて放映するセッションを設けます。
    オンライン参加者にもHyperDemoを見てもらうためです。
  2. 発表時間 12分 + 質疑 3分 + 入れ替えに要する時間 2分 です。
    必ず発表時間をお守り下さいますようお願い申し上げます。
  3. ご発表の先生方は、現地会場 (D会場) あるいはオンライン会場に入っていただき、会場からの質問にお答え頂きたく存じます。
    動画は事前に提出頂くものをスタッフが流し、質疑のみをリアルタイムで行います。
  4. プレゼンテーション動画全体の長さは12分として作成ください。
    作成方法ですが、例えばPowerPoint のプレゼンテーション記録機能によって、各スライドにナレーションを録音付加したものを、ビデオファイル形式 (mp4など)に出力することができます。
    もちろんこれ以外の方法で作成頂いても結構です。
  5. 動画サイズの目安ですが、画面解像度は 480p 程度にて出力下さい。
    12分の動画で 100MB 程度に収まるはずですので 100MB を大きく超過しないようにして下さい。
  6. ファイルの形式は、MP4 として下さい。やむを得ない場合は WMV、MOV でも可とします。

ポスター発表される先生方へ

今回必ずご提出頂くのは二つのファイルです。(期限厳守!!)

ご発表については以下の方式(掲示+口演)にて実施いたします。

ポスター掲示(会期中)

  1. ポスター・ファイルは、エプソン販売(株)様にご協力いただき、ポスター用紙に印刷いたします。
  2. テンプレートにつきましては、大会のWebサイトにもあります通り、下記のものをお使いください。

    テンプレート(PPT)

    また、きちんと意図通りPDF化されていることを必ずご確認ください。
    特殊なフォントを用いている場合は、必ずフォントの埋め込みを行うようお願いします。
  3. 印刷いたしましたポスターは、大会スタッフにより所定の場所に掲示させて頂きます。準備において先生方のお手は煩わせません。
  4. 3密を避けるため、従来のようにポスター会場にて発表を行い質疑を受ける現地セッションは設けず、現地での掲示会場では参加者が、各自、密を避けながら自由に閲覧することとします。
  5. 同時に、ポスター・ファイルを大会事務局で縮小処理させていただき、e-Posterとしてオンライン参加者にインターネットより閲覧できるように掲示いたします。
    e-Posterにはテキスト・メッセージでの質疑機能がございますので、質問があった場合には、ご対応頂きますようお願いいたします。

ポスターセッション(11月20日(金)11時20分〜12時20分)

  1. 従来の形式に変わり、動画像を、現地の実会場およびWeb会議システムの電子会場にて放映するセッションを設けます。
  2. ご発表の先生方は、実会場あるいは電子会場に入っていただき、会場からの質問にお答え頂きたく存じます。
    動画は事前に提出頂くものをスタッフが流し、質疑のみをリアルタイムで行います。
  3. 動画の作成方法ですが、例えばPowerPoint のプレゼンテーション記録機能によって、各スライドにナレーションを録音付加したものを、ビデオファイル形式 (mp4など)に出力することができます。この方法は簡便なため、標準推奨としますが、これ以外の方法で作成頂いても結構です。
  4. 表紙スライドを除き、内容に関するスライドは3枚まで、録画を伴うプレゼンテーション動画全体の長さは4分として作成ください。質疑時間は3分を予定しております。
  5. PowerPointのプレゼンテーション記録機能によるビデオ出力の方法については、下記Microsoftのサポートページをご覧ください。
    http://u0u0.net/FwFN(URL に日本語が入り大変長くなりますので、短縮してあります)
  6. 必ず、最も小さいファイルサイズ(標準・480p)にて出力ください。
    サイズの目安ですが、4分の動画で数十MB 程度に収まるはずです。100MB を超えないようにしてください。
    ファイルの形式は、MP4としてください。やむを得ない場合は WMV、MOV でも可とします。